ゆめさくセキュリティ

トラック 4

検知と対応

破られた前提で、早く気づき、封じ込め、元に戻せる運用を作ります。

前提
基盤のトラック
レッスン
5 本

レッスン

  1. 4-1 記録の設計 構造化した記録、相関の ID、保持の期間 修了の条件 攻撃の跡を追える形に記録を作り直せる 準備中
  2. 4-2 検知の決まりの設計 振る舞いからの検知、誤検知との付き合い方 修了の条件 1 つの攻撃に検知の決まりを書き、普段の動きで鳴らないことを確かめられる 準備中
  3. 4-3 インシデント対応 封じ込め、根絶、復旧、ふりかえり 修了の条件 与えられた場面で、初動の判断を時系列で残せる 読める
  4. 4-4 証拠の調べ方の基礎 フォレンジック、時刻のずれ、証拠の完全性 修了の条件 自分の VM の出来事を、時系列で組み立て直せる 準備中
  5. 4-5 机上の演習 場面の設計、役割、判断の記録 修了の条件 1 時間の演習を回し、直すことを 3 つ出せる 準備中

このトラックで扱う攻撃

このトラックにつながる事例

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