ゆめさくセキュリティ

トラック 1

基盤

主な守りの仕組みを、仕様と失敗の例の両方から説明できるようにします。

前提
TCP/IP と HTTP の基礎、Python が読めること
レッスン
6 本

レッスン

  1. 1-1 脅威モデリング 流れ図、信頼の境目、6 つの型 修了の条件 自分のサービスで、境目をまたぐデータの流れを 3 つ以上、口で説明できる 読める
  2. 1-2 暗号とその失敗 AES-GCM、nonce の使い回し、鍵の管理 修了の条件 nonce の使い回しが、読まれないことと書き換えられないことの両方を壊す理由を説明できる 準備中
  3. 1-3 ハッシュ、改ざん検知の符号、署名 HMAC、長さ拡張攻撃、JWT 修了の条件 ただのハッシュで改ざん検知の符号を作ってはいけない理由を説明できる 準備中
  4. 1-4 TLS 1.3 の中身 鍵交換、証明書の確かめ、前方秘匿性 修了の条件 TLS が守る物と守らない物を、3 つずつ挙げられる 読める
  5. 1-5 認証の仕組み パスワードの保存、セッション、パスキー 修了の条件 パスキーがフィッシングに強い理由を、ドメインとの結び付きから説明できる 読める
  6. 1-6 名前解決と信頼の境目 DNS、リバインディング、ゼロトラスト 修了の条件 「社内だから安全」が成り立たない理由を、境目が消えたことから説明できる 読める

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